入浴で夏の疲れを解消しよう

  • 2020.09.04 Friday
  • 12:33

みなさんこんにちは!

あっという間に9月になりました。

まだまだ残暑が厳しいですね。

ゲリラ豪雨もあるので、毎日天気予報の確認が欠かせません。

大きな台風も発生していて、今年は自然の脅威を感じる事が多いように思います。

 

さて、今月のあすなろ新聞ですが、暑い夏に入浴のススメ…

「入浴で夏の疲れを解消しよう!!」

です。

 

こんな暑い時期に入浴だなんて…いやだ!!

と思われる方がいらっしゃることは重々承知しております!すみません…

 

暑い時期はシャワーで済ましてしまう方が大半だと思います。

しかし、入浴にはいろんな健康作用があるのでぜひご紹介させてください^^

 

〃賣改善

 …身体が温まる事で血管が広がり血流を改善します

△爐みの改善

 …身体の表面はもちろん、皮膚の下の血管にも圧力が加わります

清浄作用

 …全身の毛穴が開き、余分な皮脂が流れ出ます

ご請の復活

 …汗をかく事で、衰えた汗腺の復活が期待できます

 

また、疲労回復には半身浴よりも全身浴をオススメします。

その際は、

 

_硬戮40℃程度に(のぼせやヒートショックの予防)

肩までつかりましょう(息苦しく感じる時は半身浴を)

時間は10〜15分くらいでもOK

 

以上をぜひ参考にしてみて下さいね。

 

この時期は一日中冷房の効いた室内にいる事が多くなります。

外に出れば暑い日差し…体調も整いにくくなりますよね。

なんだか体がだるいな〜おもいな〜と感じた時は、一度湯船にゆっくりとつかってみて下さい。

お気に入りの入浴剤で香りを楽しむこともいいですし、好きな音楽を聴きながらもいいですよね♪

 

入浴はおうちでできるリラックス方法の一つになると思います。

最近シャワーばかりだな…と感じた方は、たまに入浴もしてくださいね^^

 

 

 

 

 

 

 

熱中症の続き

  • 2020.08.25 Tuesday
  • 10:54

こんにちは。

あすなろの窪田です。

 

まだまだ暑い日々が続きそうですが、

皆さんは、お元気でしょうか?

 

さて、前回の熱中症の続きになります。

まずは、熱中症に密接な水分に関してです。

 

人は普通に生活していても呼吸や排尿によって1日に

2リットル以上の水分を失っています。暑い時にはこ

れに加えて汗によって失われる水分量が加わる。

失われた水分を補わないと脱水状態になり、体温調節

能力や運動能力が低下する。汗からは水分と同時に塩

分も失われますので、お茶や水などを飲んでいても、

塩分を摂取しなければ「熱けいれん」などを起こす可

能性があります。スポーツドリンクなどで補ってみて

下さい。

 

水分補給のポイント

0.1〜0.2%程度の食塩と5%程度の糖分を含んだ飲み

物が適当とされている。(スポーツドリンクなど)

※0.1〜0.2%の塩分とは、成分表示ナトリウムの量で

 40〜80咫100ml中)が目安です。

 

まとめ

こんな人は熱中症になりやすい!!

○体力の低い人

○体調不良の人

○肥満の人

○暑さに慣れていない人

○過去に熱中症を起こした事がある人

熱中症は誰にでも起こる可能性があります!!

 気を付けましょう!!

 

熱中症予防8か条

|里辰橡匹瓦η中症

⊇襪せ、無理な運動は事故のもと

5泙塀襪気詫彙躇

ぜ困辰真紊髪分を取り戻そう

ヂ僚鼎巴里蹐Ψ鮃と汗の量

η着ルックでさわやかに

体調不良は事故のもと

┨欧討襪福△気譴謬泙瓦Φ澣渊菽

 

まだまだ暑い日が続きますので、

気を付けていきましょう!!

 

 

成長ホルモンについて

  • 2020.08.14 Friday
  • 11:54

皆さんこんにちは!

暑い日が続きますね。

睡眠はしっかりとれていますでしょうか?

 

今月のあすなろ新聞は、

「成長ホルモン」についてです!

 

成長ホルモンは成長期の子どもに大切なホルモン!

と認識されている方がほとんどだと思います。

はい、その通りです!

しかし、成長ホルモンは大人になっても分泌される大事なものなんですよ^^

 

まずは成長ホルモンの働きについてです。

 

小児期では主に

・骨を伸ばす

・筋肉を強くする

・代謝を良くする

 

成人では主に

・代謝を良くする

・脂肪を分解させる

・血圧を正常に保とうとする

・疲労を回復させる

 

といった大切な働きをしてくれます。

 

つまり、大人になっても成長ホルモンは必要であり、かつ分泌させ続ける事が大事なんです。

 

成長ホルモンは18歳頃をピークに20歳頃から徐々に減っていきます。

ですが完全に無くなるわけではない為、なるべく分泌させ続けるという事が重要になってきます。

 

そのためには・・・

 

―淑な睡眠をとる

軽い運動でも良いので習慣にする

4嵜を控える

 

以上の3つが重要になります。

寝苦しい夜が続きますが、冷房を上手く取り入れて睡眠はしっかり確保したいですね^^

 

 

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